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前回のコンテストの様子を掲載します。 もし掲載されて不都合な写真があありましたら、メールフォームからご連絡下さい。 画像をクリックすると大きな画像が別ウインドウで表示されます。
■Day1

自分のグループが発表されて、お互いのことを知り始める1日目。 専門分野も考え方も何もかも違う4人で、新たなものが作り出されます。
 真剣に悩んでも・・・ 答えに詰まってしまうときもありました。。
 もう一歩、この問題を解決する切り口はないのか。 何度も話し合いが進められます。
 チームで分かり合える瞬間が増えてきました。 たまにはリラックスも。
 「ビジネス」と「医療」との二つの目線。 どちらも譲れません。
 何度も意見をぶつけ合う。 その繰り返しでした。
■Day2
 Day2のコンサルティングタイムにて。 第一回では4人の方に来ていただきました。
 自分たちのプランはどこまで受け入れてもらえるものなのだろうか―― 不安と期待が混じる中、冷静なプランニングに挑みます。
 スタッフも参加者も、一言一言を逃すまいと必死です。 皆の真剣な気持ちが、一つのプランを作り上げます。
 真剣に意見に聞き入る参加者たち。 自分だけでもない、チームだけでもない、社会問題に対して貢献できるプランを作っていきます。
■Day3

優勝チームが呼ばれたところです。
 優勝チームのプレゼンです。 高齢化する社会と医療従事者の問題の両方の課題に対して、解消するビジネスが発表されました。
 準優勝チームの表彰です。 外語人患者に対する翻訳サービス提供に関しての事業が発表されました。

真剣にプレゼンを聞き入る審査員。

ようやく、熱い三日間が終わりました。

閉会式が終わって、参加者と審査員の方で自由にお話できる時間を取りました。
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